【CBOA】最新国籍比率と日本人割合(2026年7月)
⌚ 2026年7月13日 公開(2026年7月13日 更新)
セブの人気校Cebu Blue Ocean Academyより最新の国籍比率と今後の見込みを発表
美しい海に面したリゾートキャンパスで知られる「Cebu Blue Ocean Academy(CBOA)」より、2026年7月現在の国籍比率と、年末に向けた日本人生徒の割合の見込みが発表されました。
多国籍な環境で英語を学びたい方や、夏休み・秋以降の混雑状況を意識して留学時期を検討されている方に非常に参考になるデータとなっています。
2026年7月現在のリアルな国籍比率
現在、キャンパス内は非常にバランスの取れた多国籍な環境が維持されています。
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日本: 30.0%
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台湾: 30.0%
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中国: 20.0%
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韓国: 15.0%
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その他: 5.0%
特定の国籍に偏りすぎず、アジア各国の学生が集まっているため、授業外でも日常的に英語を使う機会が豊富にあります。
8月〜12月までの日本人比率(見込み)
今後の日本人生徒の割合は、以下の通り推移する見込みです。
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8月: 45%
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9月: 40%
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10月: 35%
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11月: 35%
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12月: 35%
日本の夏休みシーズンにあたる8月と9月は日本人生徒が増加する傾向にありますが、10月以降の秋から冬にかけては35%前後で落ち着き、より多国籍な環境へと戻る見通しです。
他国からの学生と国際交流を深めながら英語漬けの環境を作りたい方は、日本人比率が下がる10月以降のローシーズンを狙って留学計画を立てるのがおすすめです。
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