【MONOL】バギオ校の最新国籍比率と医療サポート情報
⌚ 2026年8月18日 公開(2026年8月18日 更新)
フィリピン・バギオに位置するMONOLは、生活面の快適さと充実した学習環境で高い評価を得ている語学学校です。今回は、最新の国籍比率や新しく開始された安心の医療サービスなど、現地からの最新情報をお届けします。
本情報は、多国籍な留学生と交流しながら集中して英語を学びたい方や、滞在中の健康面・サポート体制を重視したい方に役立つ内容となっています。
MONOLの最新国籍比率とキャンパスの様子
現在のMONOLにおける留学生の国籍比率は非常にバランスが良く、国際色豊かな環境で学習に取り組むことができます。
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台湾:41%
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日本:20%(生徒数:24名)
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アラブ:20%
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韓国:10%
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中国:10%
日本人生徒の割合は約20%に抑えられており、日常的に英語を使用しやすい環境が整っています。天候に恵まれない日でも、留学生たちは自習室で集中して勉強に励んだり、敷地内の施設で友人たちと交流を深めたりと、それぞれのスタイルで充実した留学生活を過ごしています。
バギオの雨季シーズンは雨が多くなる傾向があるため、天候に左右されずに学習や生活を完結できる施設や自習環境が整っている学校を選ぶことが、快適な留学生活を送るための大切なポイントです。
ジャパニーズヘルプデスクによる往診サービスを開始
海外滞在中の体調変化に備え、MONOLでは「ジャパニーズヘルプデスク」による往診サービスを開始いたしました。
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日本語でのサポートを受けながら校内で診察が受けられるため、体調不良時も安心です。
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初めての海外留学や英語での症状伝達に不安がある方でも、安心して生活や学習に専念できます。
MONOLのキャンパス特徴とコース選び
MONOLでは、ご自身の学習スタイルや目的に応じて選べる2つのキャンパス環境をご用意しております。
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Mainキャンパス:快適な住環境と適度な自由度を兼ね備えたキャンパス
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Spartaキャンパス:より短期間で集中して成果を出したい方向けの学習環境
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