【MONOL】2026年最新空室・国籍比率のご案内
⌚ 2026年2月24日 公開(2026年2月24日 更新)
フィリピン・バギオの老舗校「MONOL」より、現地マネージャーの情熱が詰まった最新アップデートが届きました。 バギオ地域は「真面目に勉強したい」方に選ばれるエリアですが、その中でもMONOLは、学生一人ひとりと真摯に向き合う「正直さ」をモットーにした運営で、多くのリピーターやご紹介を生んでいます。
バギオ留学の魅力と学校選びのポイント
バギオには個性豊かな学校が集まっていますが、大切なのは「人気」という言葉だけに惑わされず、自分の目的に合った環境を選ぶことです。
独自の空気感を持つバギオの学校
バギオの各校にはそれぞれ異なる強みがあります。
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MONOL: 自由度が高く、学生の自主性を重んじるフレキシブルな校風
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講師の質と環境: どの学校も厳しい基準をクリアした講師陣と、集中できる学習施設を完備しています
多国籍な環境が生む「生きた英語」
MONOLが特に大切にしているのは、日本人が多すぎないバランスの良い国籍比率です。特定の国籍に偏らず、多様な文化が混ざり合うことで、授業外でも英語を使わざるを得ない環境を作り出しています。
2026年2月現在のリアルタイム国籍比率
現在、MONOLでは非常にバランスの良い多国籍環境が保たれています。
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アラブ:36%
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日本:20%
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台湾:15%
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中国:12%
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韓国:9%
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その他:7%
日本人が約2割という環境は、バギオの中でも「英語漬け」を希望する方にとって理想的な比率と言えます。
最新の空室情報と春休み留学のラストチャンス
2026年のスタートも順調で、多くの方にご登録いただいております。
空室状況のアップデート
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3月中の空き状況: 1人部屋(シングル)および複数人部屋にまだ若干の空きがございます。
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大学生の皆様へ: 春休みを利用した「駆け込み留学」もまだ間に合います。短期集中で英語力を伸ばしたい方は、ぜひお早めにお問い合わせください。
留学検討者へのアドバイス:現地を知るマネージャーの視点
バギオ留学を成功させる鍵は、パンフレットの情報だけでなく、現地の「今の空気」を知ることです。MONOLのマネージャーは、自らもフィリピン留学で人生が変わった経験を持ち、学生と同じ目線で相談に乗ってくれます。「できないことはできない」と正直に伝え、その代わりに最善の代替案を一緒に考える姿勢こそが、MONOLが長く愛される理由です。
バギオはセブとは一味違う、落ち着いた誘惑の少ない環境です。本気で自分を変えたい、英語力を底上げしたいと考えている方にとって、MONOLは最高のパートナーになるはずです。
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