【CPI】2026年3月の最新国籍比率と多国籍な環境で学ぶメリット
⌚ 2026年2月7日 公開(2026年2月7日 更新)
リゾート型キャンパスとして人気の高いCPIより、2026年3月の最新国籍比率が届きました。 今回のデータでは、日本人が半数程度に留まっており、台湾を中心にアジア各国の学生がバランスよく在籍しているのが特徴です。
2026年3月の校内国籍比率データ
CPIでは定期的に国籍比率を公開しており、常に多様な文化が混ざり合う環境を維持しています。3月の内訳は以下の通りです。
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日本:55%
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台湾:28%
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韓国:8%
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モンゴル:5%
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中国:3%
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ロシア:1%
多国籍な環境を活かすポイント
日本人が約5割という環境は、初めての留学で不安がある方にとって安心感がある一方で、休憩時間や放課後も意識的に他国籍の学生と交流することで、英語の実践機会を劇的に増やすことができます。
今回の国籍情報が役立つ方
「日本人が全くいなすぎるのは不安だが、台湾や韓国など他国の友人もしっかり作りたい」というバランス重視の学生にとって、非常に理想的な比率となっています。
留学検討者へのアドバイス
国籍比率は時期によって変動しますが、CPIのように台湾やモンゴルの学生が一定数在籍している学校は、アジア圏の多様な英語アクセントに触れる良い機会になります。 特に2026年3月前後に渡航を計画されている方は、この多国籍な環境を活かして、授業外でも積極的に英語を使う環境に身を置くことをおすすめします。
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