【IMS Academy】最新実績と国籍比率(2026年8月)
⌚ 2026年9月1日 公開(2026年9月1日 更新)
セブ島の語学学校IMSより、2026年8月のニュースレターと最新の校内国籍比率が届きました。実績重視のコース展開や国際色豊かな学習環境が特徴で、英語力を着実に高めたい方や多国籍な仲間と学びたい方に最適です。
学術成果とコース実績
IELTS試験での目標達成事例
プログラム修了後にIELTS試験を受験した学生が、目標スコア6.0を達成しました。一貫した集中力と体系的なカリキュラムにより、着実な成果につながっています。
ジュニア向けキャンプの開催状況
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2026年サマーキャンプ:学びと異文化交流をテーマに大成功のうちに終了しました。
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2027年ウィンターキャンプ:次回開催に向けた準備が進められています。
校内環境とアクティビティ
最新の国籍比率(2026年8月実績)
多国籍な環境が保たれており、日常的に英語を使用する機会が豊富です。
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韓国:35.6%
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台湾:31.3%
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日本:16.3%
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中国:9.4%
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ベトナム:3.1%
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モンゴル:1.2%
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その他(ETC):3.1%
交流イベントとセブシティツアー
ジュニアから大人まで参加できるソーシャルイベントや、サント・ニーニョ教会、コロン・ストリート、国立博物館、サン・ペドロ要塞などを巡る週末ツアーを実施しています。机上の勉強だけでなく、実際の街歩きを通じて歴史や文化に触れる体験が可能です。
留学検討者へのアドバイスとポイント
日本人比率が約16%と低めに抑えられているため、日本語に頼らず英語漬けの環境を作りたい方に非常におすすめです。なお、キャンプ時期や大型連休前後は国籍バランスや空室状況が変動しやすいため、計画的な事前の相談と申込みをおすすめします。
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