【MONOL】最新国籍比率と現地費用の値上げ予告(2026年7月)
⌚ 2026年7月21日 公開(2026年7月21日 更新)
バギオの老舗校MONOLより多国籍な国籍比率と大切なお知らせ
フィリピン・バギオの伝統校「MONOL(モノル)」より、最新のキャンパスの状況と現地費用に関する重要なお知らせが届きました。
英語環境に徹底的にこだわりたい方や、費用を抑えてスマートに留学を申し込みたい方に非常に役立つ最新情報です。
リアルタイムの国籍比率(2026年7月現在)
現在のMONOLは、アジアや中東など多様な国々から学生が集まり、非常にバランスの取れた多国籍環境となっています。
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台湾: 40%
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日本: 20%(生徒数:26名)
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アラブ: 18%
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韓国: 12%
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中国: 10%
日本人比率が20%と低めに抑えられており、中東(アラブ)や台湾からの留学生も多いため、日常的に英語を使った異文化交流が叶う絶好の学習環境です。
【重要】現地費用の値上げが決定!早めのお申し込みがお得
近いうちにMONOLの現地納入費用(現地で支払う諸費用)の値上げが予定されています。
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値上げ前のお申し込みがお得: 正式な値上がり前にお申し込みを完了されたお客様につきましては、旧価格(改定前料金)でのご案内が可能です。
費用面での負担をなるべく抑えたい方は、値上がりが適用される前の今がまさに申し込みのチャンスとなります。
また、新スパルタキャンパスの展開も控えており、ますます進化を続けるMONOL。多様な国籍の留学生と高め合える環境で学びたい方は、ぜひお早めにご検討ください。
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