【CPI】セブ島留学・2026年4月の最新国籍比率:日本と台湾が中心の多国籍な環境
⌚ 2026年3月18日 公開(2026年3月18日 更新)
リゾートのような施設と質の高いカリキュラムで知られるCPIより、2026年4月の最新国籍比率が届きました。今回のデータでは日本と台湾の学生がほぼ同率で在籍しており、アジア圏の異文化交流が非常に活発な学習環境となっています。
2026年4月の校内国籍比率データ
セブ島でも屈指の多国籍な環境を維持しているCPIの最新状況は以下の通りです。
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日本:40%
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台湾:39%
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韓国:9%
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モンゴル:6%
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中国:6%
国際交流を重視する方へのポイント
4月のCPIは日本と台湾の比率がバランスよく、授業以外の時間でも英語を使ってコミュニケーションを取る機会が豊富にあります。特定の国籍に偏りすぎない環境で、多様な価値観に触れながら英語力を高めたい学生に最適です。
留学検討者へのアドバイス
日本人比率が40%前後というのは、困ったときには日本人の友人に相談しつつ、普段は外国人の友人と英語で過ごすというメリハリをつけやすい理想的な数字です。特に、初めての留学で「完全に日本人がいないのは不安だけど、英語もしっかり使いたい」という方に、この時期のCPIは非常におすすめの選択肢となります。
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